2019年10月24日木曜日
2019年10月9日水曜日
191104 愛車とのお別れ
昨日は長らく所有していた愛車850とのお別れ。
24年間の思い出と共に知人の元へ渡っていきました。
この先これだけ乗る車はもう無いだろうと思うと少し感傷的な
気分になりました。
2019年9月17日火曜日
190914-16 網笠山~赤岳
今回はテント2泊で八ヶ岳へ。2013年に行ったのと逆コースで回ってきた。
9月14日: 船山十字路駐車地を8時前に出発。西岳を経て青年小屋に12時前に到着した。到着後は網笠山の山頂で焼肉パーティーをしながらのんびりと午後を過ごした。この日は終日快晴の素晴らしい一日だった。
・アプローチの手前の川が荒れていて取り付きに一瞬迷った。
また立場川からの登山道と合流してからは作業道の踏み荒らしで登山道が分かりづらくなっていた。
・西岳につくと展望が一気に開け南アルプスの山並みがきれいだった。
・青年小屋手前4分ほどに水場があり水はそこで供給だ。
9月15日: テント場を4時半に出発して権現岳で丁度日の出を迎える。そこからキレット小屋で一服の後、赤岳へ。赤岳に近づくにつれ人が多くなり、赤岳からは渋滞気味のなか一旦テン場確保のため行者小屋へ降りテント設置。その後は空荷で又登り返して横岳を目指した。
午前中は快晴で午後からは少し雲がでたものの雨の心配のない気持ち良い日だった。
9月16日: 朝起きると天気予報通りの霧雨模様。だめかと思ったがテント撤収時には雨もあがってきて頂上が見えてきた。何とかいけそうと5時半に阿弥陀を目指し登ってゆく。途中からはまた天気が崩れだし霧雨の中ひさしぶりのカッパを着ての下山となった。阿弥陀山頂から水場の手前までの間は岩混じりの嫌らしい下りだったが、その後はたおやかな森の中を下ってゆく。美濃戸への分岐からはカラマツ林のふかふかの道を一気に下って
9時半に駐車地に戻った。
2019年8月16日金曜日
2019/8の登山
なんやかんやあって、近くの山にしか行けませんでしたが
ようやく梅雨を開けた8月に山に行く。
2019/08/03-04 【白山】
大倉登山道から南竜ヶ馬場にてテント泊
翌日は大汝山へ登って下山。
2019/8/10-8/13 【新穂高~双六~槍~南岳~新穂高】
新穂高温泉~双六CS、→ 双六CS~槍ヶ岳CS・槍&大喰岳ピストン
→南岳~南岳新道にて槍平小屋~新穂へ下山。
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2003年8月に同じアプローチを登って以来16年ぶりであった。
二人ともに減量したせいか足取り快調に鏡平らまで休憩1回で登る。
鏡平らでかき氷をたべて体を冷やし双六に早々に到着しいつもの宴会で午後をのんびりと過ごした。翌日は槍へ。久しぶりの槍なのでテントを早めに張って槍の穂先で1時間あまりものんびりと過ごす。
この日は雲一つ無い絶好の天気で過去に登った山々を愛でながら心地よい一時だった。テント場ではかわいいライチョウ親子が人目も気にせず遊んでいて。翌日も又大喰へのコルで楽しませてくれた。
最終日。足のことを考えると槍平へ降りることも考えたが朝からの快晴で勿体ないので南岳へ足を延ばしてから降りる。久しぶりに間近で見るキレットと穂高にいつかまたいきたい気持ちが沸いてきた。
南岳からのくだりはいつの間にかひたすら尾根沿いの道に変わっていたがゴロゴロとして案外にも疲れる道だった。 3日間とも好天に恵まれ満足な山行となった。
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2019/08/17-18 【木曽駒ヶ岳】
木曽福島Bコース~木曽駒山頂CS泊~木曽福島Aコース下山
お盆の中の台風が過ぎ去るのを待ち一泊で中ァに向かう。
当初空木・南駒から越百を計画したが2018年の台風でアプローチが
出来ない状態なのがわかり急遽コースを変更。福島Bコースは何度も登った道であるがAコースは未踏の道。そこで登りと下りでぐるりと回ることとした。 駒のテント場へは午前中の早々に到着し今回ものんびりと過ごした。台風後で天気が回復かと思っていたが案外にガスが多く、夕方日没前にようやく一瞬だけ晴れた。
翌日はテント場でご来光をみた後のんびりと山頂を堪能してから下山。7合目からAコースに入るがここからのトラバースが道の崩壊あり、崖崩落ありの危険なトラバースだった。トラバースを終えた後の尾根も最初は良かったがその後は倒木だらけの難儀な道で、登り以上に時間を要して下山した。Aコースは一般道としてはもう厳しいかな?
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2019/08/31 【金勝アルプス】
P~鶏冠山~天狗岩コース~耳岩~P
いつものコースで足慣らし。
ようやく梅雨を開けた8月に山に行く。
2019/08/03-04 【白山】
大倉登山道から南竜ヶ馬場にてテント泊
翌日は大汝山へ登って下山。
2019/8/10-8/13 【新穂高~双六~槍~南岳~新穂高】
新穂高温泉~双六CS、→ 双六CS~槍ヶ岳CS・槍&大喰岳ピストン
→南岳~南岳新道にて槍平小屋~新穂へ下山。
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2003年8月に同じアプローチを登って以来16年ぶりであった。
二人ともに減量したせいか足取り快調に鏡平らまで休憩1回で登る。
鏡平らでかき氷をたべて体を冷やし双六に早々に到着しいつもの宴会で午後をのんびりと過ごした。翌日は槍へ。久しぶりの槍なのでテントを早めに張って槍の穂先で1時間あまりものんびりと過ごす。
この日は雲一つ無い絶好の天気で過去に登った山々を愛でながら心地よい一時だった。テント場ではかわいいライチョウ親子が人目も気にせず遊んでいて。翌日も又大喰へのコルで楽しませてくれた。
最終日。足のことを考えると槍平へ降りることも考えたが朝からの快晴で勿体ないので南岳へ足を延ばしてから降りる。久しぶりに間近で見るキレットと穂高にいつかまたいきたい気持ちが沸いてきた。
南岳からのくだりはいつの間にかひたすら尾根沿いの道に変わっていたがゴロゴロとして案外にも疲れる道だった。 3日間とも好天に恵まれ満足な山行となった。
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2019/08/17-18 【木曽駒ヶ岳】
木曽福島Bコース~木曽駒山頂CS泊~木曽福島Aコース下山
お盆の中の台風が過ぎ去るのを待ち一泊で中ァに向かう。
当初空木・南駒から越百を計画したが2018年の台風でアプローチが
出来ない状態なのがわかり急遽コースを変更。福島Bコースは何度も登った道であるがAコースは未踏の道。そこで登りと下りでぐるりと回ることとした。 駒のテント場へは午前中の早々に到着し今回ものんびりと過ごした。台風後で天気が回復かと思っていたが案外にガスが多く、夕方日没前にようやく一瞬だけ晴れた。
翌日はテント場でご来光をみた後のんびりと山頂を堪能してから下山。7合目からAコースに入るがここからのトラバースが道の崩壊あり、崖崩落ありの危険なトラバースだった。トラバースを終えた後の尾根も最初は良かったがその後は倒木だらけの難儀な道で、登り以上に時間を要して下山した。Aコースは一般道としてはもう厳しいかな?
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2019/08/31 【金勝アルプス】
P~鶏冠山~天狗岩コース~耳岩~P
いつものコースで足慣らし。
2019年5月28日火曜日
190525-26 大峰・釈迦ヶ岳
春シーズンに入って初めてのテント泊に大峰・釈迦ヶ岳へゆく。
5月14日に自転車で転倒して両足に不自由が残るため出来るだけ負担の少ない場所を選んだ。17年ぶりの訪問でアクセス道も変わり、人も多くなったがとても気持ちよいトレールで満足した。千丈平のテント場は水もしっかりあり南アルプスに来たようだった。テント場から大日・釈迦ヶ岳と三角回りをして翌日楊枝の小屋まで往復して下山。足を心配しながらの登山でいつ直るのか心配な気持ちを抱えながらでの登山でもあった。
5月14日に自転車で転倒して両足に不自由が残るため出来るだけ負担の少ない場所を選んだ。17年ぶりの訪問でアクセス道も変わり、人も多くなったがとても気持ちよいトレールで満足した。千丈平のテント場は水もしっかりあり南アルプスに来たようだった。テント場から大日・釈迦ヶ岳と三角回りをして翌日楊枝の小屋まで往復して下山。足を心配しながらの登山でいつ直るのか心配な気持ちを抱えながらでの登山でもあった。
5/25 林道終点⇒千丈平テント場定着。 ⇒大日岳⇒釈迦ヶ岳⇒テント場
5/26 テント場⇔楊枝の宿往復
気持ち良い稜線が続く
大日岳への岩場ルートを行く(巻道有り)
千丈平のテント場は豊富な水有り
朝日を釈迦ヶ岳で望む
モアイ像のような岩有り
2019年5月6日月曜日
190503-05白山山スキー
今シーズンは色々雑事があって山スキーに行けませんでしたが
ようやくGWの白山に行くことが出来ました。
僕にとって未知の白山東面の谷2本を滑ることができました。
東面の谷はさすがに静かで、ほとんど人がおらず大変素敵でございました。
5/4→小白水谷
5/5→大白水谷源頭
小白水谷→東面台地→転輪法谷
大白水谷源頭
ようやくGWの白山に行くことが出来ました。
僕にとって未知の白山東面の谷2本を滑ることができました。
東面の谷はさすがに静かで、ほとんど人がおらず大変素敵でございました。
5/4→小白水谷
5/5→大白水谷源頭
小白水谷→東面台地→転輪法谷
大白水谷源頭
2019年4月6日土曜日
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